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ブル倉さんあれこれ。


白タイヤキ初めて食べましたがなんだか不思議な食感。生地はちゃんとタイヤキの味がするのにどこか生っぽい。うぐぅ。


さて、朝倉さんのブルマーをどうやって作ろうかあれこれ考えてますがどうにもコレといったアイデアが浮かびません。

今考えてるのは…

①エポパテで作る。
→やはり軟質素材にしたほうが良いので却下。

②figma本体にラップを巻き、そこにオーブン粘土を盛って制作。
→手っ取り早く思えるが表面処理がめんどくさいオーブン粘土でどうやってやるのか?

③エポパテで原型を作り、おゆまるで型取り。その型にオーブン粘土を詰めて制作。
→時間がかかりますが一番確実な気がします。同じものが色違いで量産できますし。


ネックなのがやはりオーブン粘土の表面処理がめんどくさいこと。少なくともワタクシの技術では困難です。


あ、ここで閃きました。

オーブン粘土の成分はプラスチック樹脂です。ということは・・・

タミヤセメント(流し込みタイプ)で溶ける!・・・かも。

硬化後のオーブン粘土で実験してみましたがガンガン溶けます。PVCよりも勢いがあります。デロデロです。


表面処理が意外と簡単にできる可能性が高まってきたので俄然ヤル気が出てきました。


ジーク・ブルマー。

ハイル・ブルマー。








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