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劇場版ガンダム00の感想。


感想というより半分備忘録になっちまったぜ。


ネタバレあります。





・予告が一番面白かった
最初に言ってしまうとこうなります。色々と想像させてくれるPVでしたが、そのどれもが想像してたよりもあまりにもサラっと受け流されてしまった気分です。しかし最後のほうにに書きますが、それはワタクシの頭が固かったからなんですよね。



・一番最初に出てくる顔はおやっさん
おやっさんを見てるとなんだか物凄く安心しますwそしておやっさんのもとに運ばれてきたのはクアンタ専用のGNドライブ二つ。エクシアリペアのは0ガンダムとの戦闘の時に壊れちゃったのかな?




・映画ソレスタルビーイング
 いきなりアレハンドロ大使がちょっと形の違うアルバトーレ&アルバアロンで反連邦勢力をなぎ払う!この時点で自分含めお客さん皆が「え???」って雰囲気になったのにはワロタwそして大使を00ライザー達アニメ2期のMS達が一蹴!あれ?よく見るとマイスター達がみんな違うメンバーになってる!と思ったら映画オチでした。ビックリしたなーもー。

それにしても大使の扱いが1期とは天と地の差でワロタwあとなんかアヘッドが巨大なブーメランで敵をなぎ払ってましたが…あれおかしいな、どっかで見たことあるぞw

それを友人達と観て「美化されすぎだよ」と漏らす沙慈。そして「僕…出てこなかったな…」

沙慈…。ダブルオーライザーによく乗ってたのにイノベイターのイの字ほども覚醒しなかったね…。





・マリナ姫ピンチ!
なんやかんやあってマリナ姫が銃を向けられます。相変わらず美人すなぁ。
しかしそれでも「それであなたの家族が幸せになれるのですか?」とあくまでも対話の姿勢を貫きます。アニメの時は正直イラっとくる時もありましたが、筋金入りとなったのか、はたまた慣れたのか。

そこにさらにジンクスの小隊が襲いかかります。しかしジンクス達は一機のフラッグにあっという間に落とされます。そのフラッグのパイロットは刹那・F・セイエイ。
宇宙船の中でマリナ様に銃を向けてた男はロックオンがパパっとお片付け。ロックオンの「(マリナに)挨拶しなくてもいいのかい?」の問いには「その必要を感じない」とバッサリ。あぁ刹那さんだなぁと感じる瞬間でした。なぜわざわざフラッグなのかというと、ガンダムタイプのMSを出すと事を荒立てるからとのこと。雑誌か何かで「刹那専用フラッグ」という情報を目にしてワクワクしていましたが、出番はたったこれだけ…。

それにしても男性陣のスーツがモコモコなのに女性陣がピッチリしててエロイのなんのって。いいぞもっとやれ。




・「大佐ぁ~♪」
相変わらずのコーラさん。そして衛星ソレスタルビーイング、ならびにヴェーダは連邦政府も出入りしてるようです。リボンズがくつろいでた大広間にまさかカティが座ることになるとは思わなんだ。




・130年前の木星調査船
何故か大昔の調査船が帰ってきました。しかしこのままだと地球に落ちる!カティ率いる部隊がGNミサイルをこれでもかとぶち込みますがビクともしません。そこに新キャラのデカルトがイノベイター専用の機体を駆ってこれを一掃。しかし結果的にこれが一連の出来事の引き金となったのです。




・なんか来る!怖いし気持ち悪い!
デカルトが撃ち落して粉々にした破片は大気圏で燃え尽きることなく世界各地に散らばりました。そして破片が落ちた付近で意味不明な事件が立て続けに起こります。どうやら脳量子波の強い人間、すなわちイノベイターになりうる素質を持つ者に襲い掛かり、同化します。そこに居合わせたのはリボンズ・アルマーク…。

個人的に同化する描写がちょっと気持ち悪いwなんかフジツボの大群を見たときと同じような感覚に陥ります。

この時に「グレンラガンみたいな展開だな…」と思ったのが正直なところ。

そして襲われた女子高生がやたら可愛いなw制服のデザインももドストライクですよ。




・下半身だけになっても歩いてくるリボンズ
あの戦いから2年ほど経った後でも入院してるルイス・ハレヴィにも魔の手は伸びてきます。人工的にではありますが脳量子波の強いルイスは何か得体の知れない恐ろしいものが来ると分かり暴れだします。沙慈も病院から連絡を受け、仕事をほっぽりだして駆けつけます。しかし抵抗むなしく…と思ったその時に我らが刹那さんが颯爽と駆けつけます。敵の姿を見て「リボンズ・アルマーク…!?」と狼狽する刹那ですが、リボンズはその問いかけには全く応じず、刹那に襲いかかろうとします。銃を何発も撃ち込みますが止まる気配はなし。爆弾を投げつけてどうにか撃退しますが、上半身ぶっ飛ばされてもちょっとだけ歩いてくる下半身がシュールw





・さすがハレルヤさんだぜ!
巡礼の旅をしているアレルヤとマリーもゆっくりしていられません。車やヘリと同化した異星体がガンガン襲ってきます。脳量子波に惹かれているといち早く気がついたハレルヤはアレルヤとバトンタッチして異星体(以後ELSと呼ばれます)を引きつけます。このシーンのハレルヤさんマジかっけぇwジェッキーチェン顔負けのアクションですよ。
しかし生身の身体ではいくら超兵といえども多勢に無勢。万事休す!とその時に一陣のビーム砲撃が!現れたのはガンダムデュナメス。




・「悪いな、休暇は終わりだぜ!」
操縦していたのは2代目のロックオン・ストラトス。トレミーからの通信ができなくなっていたので迎えに来たというわけです。最初雑誌かなにかで見た時は背中がモロにリボルバータイプのピストルだったわけですが、結局は普通にコンデンサ積んでる感じになりましたね。夕日&逆行でちょっと見えにくかったのですがなかなかカッチョ良かったです。




・ビリー「優しくしてください…」
ビリーも技術者として元気にやってます。まぁそりゃあミーナみたいなエロエロな女性に釘宮さんボイスで常に迫られてたら元気も出るってもんですwていうかミーナはネーナとは違うのかな?さすがにあの状況でネーナ生きてるとは思えないので(コーラ除く)元になった人物なのでしょうか。ミーナのミニスカ生脚を見て生唾ゴックンなビリーを思い出すと笑えるw今回ある意味一番の勝ち組じゃないでしょうか。




・手が出せない刹那
ちょこちょこ出現するELSにダブルオーライザー、サバーニャ、ハルートが出撃して迎撃にでるわけですが、イノベイターである刹那には彼らを攻撃できません。なにか訴えかけてきてる模様。しかし数が多いので逃げてるだけではどうにもなりません。少しずつダメージを受け、侵食されていくダブルオーライザー。そこに謎のMSが!その機体はティエリア・アーデが操るラファエルガンダム。極太のビーム砲をお見舞いしてダブルオーライザーを助けます。ヴェーダと同化してる彼には肉体などただの入れ物だそうです。

ティエリアに「何故攻撃しなかった」と聞かれる刹那は「わからない…」と答えるしかできません。まぁティエリアもなんとなく分かってたっぽいですけど。1期の前半だったら「万死に値する!」と糾弾されてるところでしょうが、口調も確認をとる、感じでキツさがなかったのは1期とのティエリアの精神面での変化をとても感じました。

あとめちゃ細かいところですが、オーライザーと合体した状態でカタパルト乗れるんだ…と静かにツッコミました。アニメだとそれぞれが出撃してから合体してたものでw





・木星からこんにちは☆
ついにELSも本気出します。月ぐらいの大きさの母体が出現し、そこから物凄い数の異星体達がレッツラゴー♪(アンドレイ曰く1対10000)




・「セラヴィー!!」
再び迎撃に行きますが、相変わらず刹那は手が出せません。トランザムバーストでELSとの対話を試みますが、そのおびただしく流れてくる情報量に刹那は気絶。その間にもダブルオーライザーは侵食されていきます。ここまでか、とその時ティアリアのビックリドッキリメカが!背中に背負っていた武器をMSに変形させて射出し、刹那を助けようとします。それは中破したセラヴィーを改修したものでした。もう「セラヴィー!!」ってティエリアが叫んだ時は鳥肌ものでしたね。




・ダブルオーライザー、散る
どうにかこうにかコックピットブロックを取り出してロックオンに託します。アニメでは無敵を誇ったダブルオーライザーはあっけなく撃墜されました。ここでサバーニャがさりげなくライフルビットをラファエルを守るように射出してるのが良いですね。この時に刹那はELSからの叫びを受けて脳に損傷を受けて昏睡状態に陥ってしまいます。




・美味しいところを持っていくグラハムさん
サバーニャはビットを使い果たしますが、それでもELSは大量に押し寄せてきます。もう何度目のピンチなのかと思ったその時、フラッグに似た機体数機が追っ手を一掃。グラハム・エーカー率いるソルブレイブス隊です。ミスター・ブシドーであったころのガンダムを超えようとしていたあの頃の感情は吹っ切れて「ガンダムではなく、この少年を越えたかったのだ」と昏睡状態の刹那に、そして見守るフェルトに語りかけます。

PVでトレミーにグラハムがいることから「まさかソレスタルビーイングに入隊か!?」と思いましたが、なんのことはない、助けてもらったお礼にGN粒子を充電してもらってただけというねw

ちなみに一番輝いてたMSはブレイブなんじゃないかと思います。





・デカルトさん…
正直語ることはありません。ただのかませ犬でした。…と言いたいところですが、これは対話
しようとするイノベイターとそれをしないイノベイターの対比なのかもしれませんね。てっきり取り込まれて最後に刹那と戦うことになるのかと思いましたが「連邦のパイロット…」と言われるだけでした。





・アンドレイ…
個人的に最も印象が変わった人物だと思います。2期終盤で生き残った時はしぶといなー、と思いましたが、市民を守ること、そして父と母の意志を継ごう必死になっている姿は涙を誘いました。撃墜される時にバックで流れた石川智晶さんの歌声もあいまって一番グッとくるシーンだったと思います。この新しい試みの作品の中でワタクシの考える過去のガンダムのイメージに最も近い人物だったのだと最後の最後で気がつきました。




・疲弊していく仲間達
落としても落としてもやってくる大量のELS。戦闘シーンは凄かったですよ。正直ちょっと動きすぎて酔いましたwそれにしてもジンクスⅣがカッチョ良かった!プラモ出たら欲しいなー。てかジンクスも当たり前のようにトランザムしてるのにはビックリ。これもアレハンドロ様のおかげっちゃおかげなので皮肉なものです。
最後のほうではティエレンなどの旧型もちょこちょこ出てきて悲壮感がガンガン出てきますね。




・「お前は変われ。変われなかった、俺の代わりに」
昏睡状態の刹那が見たものは各地で散りそうになってる仲間達。最後にはリヒティとクリスと初代ロックオンの姿が。リヒティとクリスが現れた時に刹那があまりにも自然に微笑むのでとても印象に残ってます。このへんは2期終盤とかぶりますが、映画ではより先に進んでる感じでした。少年兵の頃には生きるのに必死で1輪の花を気づかずに踏みつける刹那と、1輪の花を大切に抱える刹那。この辺からだんだん盛り上がってきました。





・ヒーローは遅れてやってくる
そしてついにダブルオークアンタ出撃。太陽炉は新規に作られたものだそうです。ってか2年で2つも作れるのかw技術革新パネェのです。
設計思想は「戦いを止めるガンダム」そして「対話のためのガンダム」とのこと。なのでクアンタはほとんど戦闘らしい戦闘をしません。ソードビットもGNフィールドに使うくらいです。そしてバスターライフル撃つくらいですかね。その流れでライザーソードみたいなのも出してましたがあの時にバスターソードモードになったのかちょっと気になります。てっきり無双が見られるのかと思いましたが、それしちゃうとぶち壊しなので致し方ないところですね。




・ミニティエリアたん
なにやらハロみたいなサポート役で00クアンタにデータ転送されます。なにこれ欲しいw




・6つ目ハルート
ハルートはアリオスに比べて武装が格段に増えましたが、相手が触れたらイヤンな性質なのでマシンガンとGNランチャー撃つくらいしかできなかったせいか、イマイチ実力を発揮しきれなかった印象です。それと6つ目になるのはどういう機能なんでしょうかね。アレルヤとハレルヤ、そしてマリーの目ってことでしょうか。あれ?そうなるとピーリススルーされてる?

そしてさりげなく脚にブースターみたいなの装備してたのでまたキット出るんでしょうかねー。





・「乱れ撃つぜ!!」
ハルートとは逆にサバーニャはライフルたっぷりあるので相性良かった感じ。しかし正直「乱れ撃つぜ!」はカッチョ悪いと思うwそれにしてもライルだけ生身の人間なのに凄いな。いくらハロ2つのサポートがあるとはいえ。ちなみにこっちの追加装備はホルスタービットたっぷり、って感じでしょうか。いかんせん戦闘が速すぎて確認しにくいったらw





・「あえて言おう!…死ぬなよ」
ここでソルブレイブス隊の皆にグラハム名言です。なんだかノリが1期のころのグラハムに戻りましたねぇ。ネタとして扱われることの多かったグラハム名言ですが、今回はガチです。むしろ今までのネタがあったからこそ涙腺にグッと来ると言いますか。





・「水先案内人はこの私が!!」
ELSの母体の中枢に刹那が入り込む穴を作るためにグラハム特攻。部下にあえてあぁ言ったのに自分は行っちゃってちょっちズルイよグラハムさん(´:ω;`)





・「あの男…」
そして刹那とは一度も名前を呼び合うことは無くお別れ。自己紹介しあったのかどうかは分かりませんが、お互いの名前を知らなくても身体張れるって凄いですよね。




・クアンタムシステム
ライザーシステムの発展型と思えば良いのかな?シールドと背中のドライブを直結し、さらに各所のコンデンサがガシャコンと引き出されます。そしてソードビットで作られたGNフィールドを駆け抜けて量子化。ダブルオーライザーの時は完全に攻撃を避けるために使われてましたが、よもやこんな使い方があるとは…。おそらくこっちが本当の量子化の使い道なんでしょうねー。





・エルスの目的
つまるところは母星が滅んだ(滅びかけだったかな、ちょっと記憶が曖昧)難民ということだったようです。そういうわけで地球に目をつけたと…。あの同化するのはELSなりのコミュニケーションだったんですね。しかし分かり合おうとしても傷つけてしまうハリネズミのジレンマ。





・不死身のコーラさん
こんだけ死亡フラグ立てまくっても「すみません大佐ぁ~」ですますコーラさんはブレませんね。カッチョいい面とネタの面とちょうどよかったなーと思います。なにげに専用機でグリグリ動いて大活躍ですもの。





・一輪の花
クアンタムシステム全開!そして皆が目にしたものはELSの母体が変化した大きな大きな一輪の花。この時自分含め会場全体がまた「え????」ってな空気にwwこれは完全に意表を突かれました。でもこの花には色んな意味が込められてるんですよね。かなりウルっときましたですよ。





・マリナおばあちゃん
時は50年ほど流れます。穏やかな丘の上に小さな家が一つ。そこには一人静かにオルガンを弾くマリナおばあちゃんの姿が。正直これはやめてほしかったなぁwマリナ様好きな人やそうでない人にも誰も得しないと思いますw好きなマリナ様がヨボヨボになってるのを見たくは無かった…。
またまたグレンラガンを引き合いに出すようでアレなのですが、ヨーコの時はおばあちゃんになった姿をほとんど見せず(口から下だけ見えてた)、一瞬だけ手を振る、といった感じでヨーコのイメージを崩さないでいてくれたんですよね。それもヨーコが「理想の女の子」というイメージで生み出されたキャラクターだからなのでしょうが…。まぁもう見てしまったものは仕方ねーやw





・メタル刹那
デーデーデーデン デケデケデケデケデケデケ(マリオ64のメタルマリオに変身した時のBGM)と懐かしく脳内に流れましたですよ。これはELSと同化したんでしょうかね。

そして刹那は時間がかかりながらもマリナが正しかったのだと二人抱き合います。マリナ様マジ空気って雰囲気でしたが最後の最後にこうやってお互いが分かり合って本当に良かった。




・そして外宇宙へ
ELSの母体が花になったのを船に改造して「来たるべき対話」に向けて出発。その船の名前は「スメラギ」。命名はビリーなんだろうなwそして乗組員全員がイノベイターなんだとか。さらに人類の4割が覚醒したんだとか。沙慈は6割のほうなんだろうなwなにやら乗組員に見知った顔がちょこちょこいたような気もしますが、先ほども言ったように力尽きてしまってあんまし覚えていませんwただ報道カメラマンのイケダがいたのは確認したよ!彼が出てくるとおやっさんと同じく癒される。





・まだ髪の毛があったころのイオリア、そしてリボンズ(?)
エンドロールが終わると次は逆に時をさかのぼってイオリアが生きてて研究してたころのお話。サーセン完全にイオリアさん忘れてましたwwwエンドロールで「E・A・レイ:古谷徹」と出てて「あれ?古谷さんどこに出てたんだろう?てかE・A・レイってどなた??」と疑問だったのですが、おそらくこの時にイオリアと会話してたのがその人なんでしょうね。それにしても色々想像してしまう名前だなw会話自体イオリアが「人間は分かり合う必要がある云々」だったような。すんません最後になると力尽きてあんまし覚えてないですw

とまぁこんな感じで締めくくられます。







・総評
ネットでは「こんなのガンダムじゃない」等批判が目立つような気がしますがとても面白かったです。一番最初の展開からは想像できない終わり方でしたし。マリナ様の扱いとかちょっとは文句ありますがw個人的に過去のガンダムらしさといえば「ちょっとした(時にはくだらない)勘違いや誤解、行き違いが大きくなって戦争しちゃう」といった認識を持っていますが(アンドレイはこれに当てはまると思います)ガンダム00としてはこれが良かったんじゃないかな。むしろ1歩突っ込んだ形になったのではないかと思います。


「異星体」というどうしても過去のガンダムとは合わなさそうな相手がいるのでいささか受け入れにくいというのはあるでしょうけどね。そもそも無駄に「独りよがりなガンダムらしさ」を抱くのがいかがなものかなとは思いました。子供の頃は「複雑な人間模様と戦争を描く」ガンダムに辟易しましたし。なので反動でGガンダムが大好きになったというのもあります。しかしある程度歳をとった今では昔のガンダムも楽しく観られますし、それを否定するつもりは毛頭ないのであしからず。ただ自分がもうちょっと頭を柔らかくして臨めば良かったな、と思いました。なのでもう一回観にいきます!( ゜∀゜)o彡゜ ヒャッハー!


なにより普段書かないテキストをこれだけグダグダ書けるというのはそんだけ気に入った証拠でしょうw




・黒田氏の脚本はいつも優しい
余談ですが最近好きなアニメの脚本は黒田さんが手がけていることがわかりました。黒田さんのお話はいつも優しく、そしてボカして視聴者に想像の余地と良い余韻をいつも与えてくれるイメージがあります。今回黒田さんが脚本してくれて良かったなと思いました。



それでは長々とお付き合いありがとうございました。そして映画スタッフの皆様、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。





さて限定版のクリアクアンタ組みますか(^ω^)フッフゥ~♪




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No title

あえて言おう、北部でも上映しろと!

No title

愛媛はまだ公開されてません(^ω^)(^ω^)(^ω^)

No title

◆おいくさん、まいすけさん

お二人のコンボにクソワロタwwwww



田舎オッツオッツ(^ω^)(^ω^)(^ω^)

No title

あれだ、マリナはジンクスに襲撃されてから銃向けられる

No title

◆八平さん(仮名)

ありゃ、そうでしたか(・ω・`)マリナ様のお尻ばっかり見てたもので…。
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Author:ななみ
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